完全オリジナル
内藤泰弘率いるフィギュアブランド「トイトライブ」が、理想のアクションフィギュアを制作する、という構想から誕生した汎用関節パーツ「リボルバージョイント」。その可動性能を120%活かすための素体として開発されたのが「アッセンブルボーグ」です。
これまで、アニメや漫画、ゲームといった原作を持つ玩具が主流でしたが、「アッセンブルボーグ」はかつての「ミクロマン」や「トランスフォーマー」のような、原作を持たない玩具発信のオリジナル企画です。
ユーザーの自由な発想でパーツを組み換え、自分だけのオリジナルキャラクターを生み出す。それがそのままドラマになり、自分だけのストーリーになります。
手の中から誕生する小さくて無限大の世界、それがアッセンブルボーグなのです。
![]()

究極のアクションフィギュア
低価格×毎月15日発売×山口可動をコンセプトに、海洋堂が世に送り出したアクションフィギュアシリーズ『リボルテック』の造形を担当する山口勝久が基礎となる素体を制作。シンプルの極みとも言えるアッセンブルボーグの素体は、あらゆるアクションに対応できるポテンシャルを秘めています。
それは、計算されたリボルバージョイントの角度によるもの。「腰の入った」ポーズが決まらないワケがありません。
これまでに無い、新しいスタイルのブロックトイ
アッセンブルボーグの最大の特徴は、「関節をすべてリボルバージョイントでつないでいる」構造にあります。
リボルバージョイントの差し込み軸は、すべて3ミリ径。そして武装パーツのあちこちにも同じ3ミリ径の軸穴が開いていて、自由な発想で組み換えることができます。上腕と前腕を入れ替えたり、パーツをひっくり返したり、武器を腕や脚やバックパックに見立てる組み換えも楽しめます。
アッセンブルボーグ"第5章"では、「怪人」をコンセプトに異形のモンスターをラインナップ。豊富に付属された武器パーツを装着できるだけでなく、腕や脚を入れ換えることで大きくシルエットを変えた"変身"が可能となるのです!
もちろん他のキャラクターと組み合わせて広がるバリエーションはこれまで以上!
●第5章の「変化セット」は軸穴のサイズや間隔がこれまでのシリーズと共通規格として設計されており、発売中のアッセンブルボーグやビークルと組み合わせることで大型の組み換えも可能です。

●それぞれ単体でも小型モンスター風のクリーチャーを作り出すことができます。
●もちろんこれまでのキャラクターと組み合わせて、強化アーマーや巨大ロボット、メカ生命体などを再現することが可能です。アッセンブルボーグはあなたの自由な発想で、これまでになかったオリジナルキャラクターを創りあげることができるのです。
ネット通販専用アイテムです!
アッセンブルボーグはすべてこのサイトから発信される特殊なアクションフィギュアです。もちろん購入できるのもこのサイトだけ。作品や世界観はオリジナルで、販売方法も通常店舗や他のネットショップでは手に入らない当サイト限定商品となっています。
ただし実際に触ってからじゃないと、というユーザーに向け、海洋堂の直営店「ホビーロビー」では各アイテムや組み換え作例の展示をはじめ、試遊サンプルを触っていただくことができる「アッセンブルボーグショップ」として大好評営業中です!実店舗で買えるのはホビーロビーだけです。
『アッセンブルボーグ』の魅力的なキャラクターを生み出すのは、この3名のクリエイター。漫画家、アニメーター、デザイナーと業種は違いますが、玩具を愛する心と経験をフル回転させて、アッセンブルボーグ開発に全力投球しています。
何度動かしても「ヘタらない」、乱暴に扱っても「壊れにくい」、あらゆる関節になる「高い汎用性」、動かせば「カチカチ快く動く」という要素を盛り込んで開発された、新発想の可動パーツ。10ミリ、8ミリ、6ミリの3種の径を持った球体から、双方向に軸が生えたシンプルな形状なので、ヒザ関節でもマントでもハッチでも、動く部分ならどこでも馴染み、広い可動範囲を誇ります。

カチカチ動く関節ユニット「リボルバージョイント」を使用した、アクションフィギュアシリーズの総称。メインコンテンツの"リボルテック・ヤマグチ"はついに100種以上のラインナップを数え、国内のアクションフィギュアでは類を見ない大河シリーズへと成長しました。さらに2010年春からは古今東西のSF(空想科学)キャラクターやガジェットを取り上げた"特撮リボルテック"がスタート!毎月2回(1日、15日)定期的に発売される『月刊フィギュアコレクション』として、ますます広がり続けます!











